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魂を直撃した、本田健さんの言葉 第1063号ー子育てセミナー・講演を行う会社を創りたい! その1ー [O6 その他]

◆リード:ベストセラー作家の本田健さんが講師である「作家・講師養成シークレットセミナー」に参加している。2回目のセミナーはオフィスで12名の少人数で行われた。健さんの言葉が私の魂を直撃し、「子育てセミナー・講演を行う会社を創りたい」という起業の志を、妻に言えないできたのだが、ようやくまっすぐに伝えることができた。その顛末記。
 
2016年12月8
魂を直撃した、本田健さんの言葉 第1063号
                                          
ー子育てセミナー・講演を行う会社を創りたい! その1ー
近況:
 本田健さんが講師である「作家・講師養成シークレットセミナー」を受講している。700万部突破の大ベストセラー作家としてきわめて高い経験値をもつ本田健さんが、作家としての心構えや技法など惜しみなく教えてくれている。
 2回目のセミナーは、健さんのオフィスで丸1日、12名の少人数で行われた。
 


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推薦入学申請から合格通知まで 第1062号 ー推薦入学試験合格までの道のり その3ー [受験]

◆リード:12/2アキコ(高3)は、指定校推薦入学試験に合格した。正式にC大学法学部長名の通知文書をもらった。
 「実力試験か推薦入学か!?」の選択から始まり、「推薦入学試験」を選ぶにしても、対象校がいくつかあってけっこうな道のりであった。アキコの推薦入学合格までの顛末記。
 
2016年12月2日
     
推薦入学申請から合格通知まで 第1062号
                                          
       ー推薦入学試験合格までの道のり その3ー
近況:(3ヶ月前)
9月11日(日)は、中2クニコの体育祭だった。クニコは応援リーダー(団)の一員だった。選抜リレーの選手でもあった。私は終日は見なかったが、応援の様子や選抜リレー、いくつかの競技を見た。
 

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「推薦入学校を見に行く」 第1061号 ー推薦入学試験合格までの道のり その2ー [受験]

◆リード:12/2アキコ(高3)は、指定校推薦入学試験に合格した。正式にC大学法学部長名の通知文書をもらった。
 「実力試験か推薦入学か!?」の選択から始まり、「推薦入学試験」を選ぶにしても、対象校がいくつかあってけっこうな道のりであった。アキコの推薦入学合格までの顛末記。
2016年12月2日
            
「推薦入学校を見に行く」 第1061号
                                          
       ー推薦入学試験合格までの道のり その2ー
近況:(4ヶ月前)
 8月24日(水)義母の誕生日。アキコはケーキを買って用意し、クニコはバースデーカード&メッセージを書いていた。あわせてクニコは、食器洗い用のクロスを編んであげていた。
 

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「推薦入学か、実力試験か」 第1060号 ー推薦入学試験合格までの道のりー [F2 臨時家族会議]

◆リード:12/2アキコ(高3)は、指定校推薦入学試験に合格した。正式にC大学法学部長名の通知文書をもらった。
 「実力試験か推薦入学か!?」の選択から始まり、「推薦入学試験」を選ぶにしても、対象校がいくつかあってけっこうな道のりであった。アキコの推薦入学合格までの顛末記。
2016年12月2日
         
「推薦入学か、実力試験か」 第1060号
                                          
     ー推薦入学試験合格までの道のり その1ー
近況:(4ヶ月前)
 8月28日日曜日、クニコ(中2)は、あーちゃん(祖母)と県都へ1日(10:30~5:30)デートだった。ANAホテルでバイキング形式のランチを食べたり、三越でスヌーピー展を見たり、衣類を買ってもらったりで、大満足だったようだ。
 

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「ラウンドワンで過ごした『家族の日』の1日」 第1059号ー家族旅行の代わりに企画した、楽しかった家族の日ー [E1 家族の日]

◆リード:受験生のアキコ(高3)の願いを受け入れて、伝統だった夏休みの家族旅行を今年は4月の1泊2日の家族旅行に変えた。それでも、夏休み中に1日ぐらいは家族イベントをもちたい。そう願った私は、「日帰りでいいから」と家族会議に強力に提案してみた。その結果、日帰りでの家族イベントが叶った。その顛末記。

2016年8月21日

「ラウンドワンで過ごした『家族の日』の1日」第1059
                                         

ー家族旅行の代わりに企画した、楽しかった家族の日ー

近況:「おばあちゃんの誕生日プレゼントを作るクニコ」

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 8月24日は、近所に住む義母(クニコからすれば祖母)の誕生日であった。クニコ(中2)は、おばあちゃんのために一生懸命プレゼントを作っていた。
 私は、アキコ、クニコが幼い頃から、子どもだけでなく家族全員の誕生日を祝うようにしてきた。「あなた祝う人、私祝ってもらう人」ではなくて、「相手を喜ばす喜び」を学んで欲しかったからである。思いやりのある人に育って欲しかったからである。
 中学2年生になっても、義母の誕生日をきちんと祝う子に育ってよかった。

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「幸せな時間は一瞬で創り出せる」 第1058号 ー エクササイズ『天使の導き』 ー [O5 マスコミ・出版・セミナー]

◆リード:2016年11月3日・4日の2日間、中健次郎氏による気功合宿in妙高に参加した。その中でやったエクササイズの一つ「天使の導き」(エンジェルガイド)がすばらしかった。その気になりさえすれば、「幸せというのは一瞬で創り出せる」のだと学んだ。

2016年11月4日(金)
 「幸せな時間は一瞬で創り出せる」 
第1058号
                               

エクササイズ『天使の導き』 


【「天使の導き」とは】
 11月4日(金)気功合宿2日目の夜。中氏は、「天使の導き」というエクササイズをやってくれた。

■手順
①送別会の見送りのように、参加者が2列になり、その間に道をつくる。
 今回は、約40名いたので、20名ずつの列ができた。

②その2列の間を、一人ずつ「目をつむって」通っていく。
 通って行く間、その人は両脇の参加者(天使)のガイドを信頼し全託する。

③両サイドの人たちは、頭や肩、背中、手などのふれながら、その人に慈しみ(愛)の波動をおくる。(※ 男女比が半々だったのだが、女性の胸に触るなどは厳禁された。当然である。)

 全員が順番に2列の間を通っていく。全員が通って終了となる。おそらくは20分ほどではなかったと思う。

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速読に頼らない、分厚い本にもひるまない、冊数ノルマもいらない「新しい本の読み方」 第1057号 [C1 読書]

◆リード:読書好きの私だが、新しい読書論の定番たり得る本を読んだので「書評」(レビュー・口コミ)として紹介しておく。それは、土井英司著『一流の人は、本のどこに線を引いているのか』である。本を読む時間がないけど、速読を学ぶ時間すらない。分厚い本を前にして読む前からひるんでしまう。「1年に○冊読む」という厳しい自己ノルマにしばられて痛い…などなど、様々な悩みを解決してくれるだろう。

2016年10月20日 

速読に頼らない、分厚い本にもひるまない、冊数ノルマもいらない「新しい本の読み方」 第1057号

ー新しい読書論の「定番」たり得る本ー

 この本は、今までにのべ2万冊以上の本を読み、「ビジネスブックマラソン(略称BBM)」を4000号余りにわたって書いてきた(これを書いている2016/10/19現在 Vol.4471である)土井氏が、◆1「本の読み方」、◆2「本の選び方」、◆3「オススメの本の紹介」について書いた1冊である。

 まさに本書は、氏のテリトリーのど真ん中を書いており、ミッションそのものを書いた一冊である。BBM(読者数5万人超)を発行するために、年間1000冊以上も本を読んでいる土井氏であるから、文章のはしばしから著者の溢れ出る「知性」を感じる。しかも、単なる「知性」でなく実践的な奥行きの深さが感じられるのは、土井氏が経営者でもあり学んだことを積極的に実践する場・構えをもっているからであろう。

 以下、◆1「本の読み方」、◆2「本の選び方」、◆3「オススメの本の紹介」の3点にわたって紹介する。

一流の人は、本のどこに線を引いているのか

一流の人は、本のどこに線を引いているのか

  • 作者: 土井英司
  • 出版社/メーカー: サンマーク出版
  • 発売日: 2016/10/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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「新体操記念フォトブック&文集」をプレゼント 第1056号 [C4 部活動]

◆リード:新体操競技県大会で団体演技2位になったクニコ(中2)は、かねてからの願いである近隣5県上位2位団体によるH新体操競技大会に参加した。結果は8位であったが、小学校2年生からずっと練習してきたクニコ達の記念に「フォトブック&文集」を作成した。これを指導者にプレゼントすることで、指導者への感謝の気持ちを深めた顛末記。

2016年8月4日以降
 
「新体操記念フォトブック&文集」をプレゼント 第1056号
                                          
ー指導者への「感謝の気持ち」を深める文集づくりー

近況:「毎日食器洗いをするアキコ(高3)」

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↑ 食器洗いをしている高3アキコ(古くからの読者のみなさん、大きくなったでしょう。アキコが小1の時に始めたのが、ブログ「あったかい家族日記」ですから)

 夕食後ほぼ毎日、アキコは食器洗いをしている。その時点でまだまだ食べ途中の他の家族がいる場合は(たとえば、あーちゃん)、その分をしないで2階の自分の部屋に行くことはあるが(受験勉強のため)、基本家族の分もやってくれている。
 受験生であろうと、家族のために役立つための、相応のお手伝いをすることは、わが家では必須である。受験勉強さえしていればいいというのは、わが家では通用しない。家族は助け合うという基本的な価値観のもとで、家族が動いているのである。

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新体操記念フォトブック&文集作成 第1055号ー「新体操学んだこと」を深める文集づくりー [C4 部活動]

◆リード:新体操競技県大会で団体演技2位になったクニコ(中2)は、かねてからの願いである近隣5県上位2位団体によるH新体操競技大会に参加した。結果は8位であったが、小学校2年生からずっと練習してきたクニコ達の記念に「フォトブック&文集」を作成することに決めた。これまでそのような伝統のないチームで完成にいたるまでの顛末記。

2016年8月4日以降

 新体操記念フォトブック&文集作成 第1055号
                                          
ー「新体で操学んだこと」&「感謝の気持ち」を深める文集づくりー

近況:「アキコ、あーちゃんに習ってきた書道をやめる」
 高校3年のアキコは、祖母であるあーちゃんからずっと書道を習ってきた。小学校入学前から筆をもち、正式には小学校1年生から、毎月作品を出し、昇段を重ねてきた。
 中学2年秋で、最高段位(6段)を取り、高校生からは大人の部でがんばってきた。大人の部でも、2段上まで昇段していた。が、受験勉強に忙しく(エレクトーンは既に昨年12月でやめていた)、この9月に毎月とっていた書道の本もやめて、正式にやめることにした。
 やめたとしても、いつでも再開できるし、身についた書道の力は一生ものである。「芸は身を助ける」というから、どこかでアキコを助けるに違いないと思っている。
 長い長い道のりであった。いずれ書道だけで一本ブログを書きたいと思っている。
 なお、高校の書道部は続けている。

「新体操記念フォトブック&文集作成」本文へ


上位2チームによるH新体操競技大会に出場 第1054号 [C4 部活動]

◆リード:小学校2年生から新体操にかけてきたクニコ(中2)は、新体操県大会(上位大会への予選を兼ねる)で団体演技2位になった。おかげで、かねてからの願いである近隣5県上位2位団体によるH新体操競技大会に参加することになった。大会当日8月4日は、職員研修のある日であった。どうしてもわが子の晴れ姿を見たい私は、年休を取って参加することにした。その顛末記。

2016年8月4日

上位2チームによるH新体操競技大会に出場 第1054号

近況:「中学の体育祭」
 9月11日(日)は、クニコの通う中学校の体育祭であった。クニコは、応援団で、選抜リレーに参加した。全部は見なかったが、クニコの応援の様子、選抜リレー、大玉送り、タイヤとり競技などは見た。
 リレー本番では、練習の時の赤バトンと違って、黄色バトンに変わっていた。おかげで、私が撮影した写真は違っており残念であった。

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