So-net無料ブログ作成
検索選択

学力を高める秘訣(方法) その1 第874号ー期末テスト学年1位をとったアキコの事例からー [C2 学習]

◆リード:わが子の学力を高めたい。そう願う親は多い。それには、どうしたらよいのか。期末テスト学年1位をとったアキコ(中1,国語・数学・理科・社会・英語の合計点)の事例から、その秘訣を分析・紹介する。

2012.2.27 学力を高める秘訣(方法) 第874号

ー期末テスト学年1位をとったアキコの事例からー

近況:27日(月)の夕食時のことである。
私「アキコ、今日のグッド&ニュー(よいこと&ニュース)は何かあるかい。」

アキコ「期末テスト1位だったよ。」

私「よかったな。毎朝4時に起きてがんばっていたものな。努力が実って本当によかったな。お父さんも、うれしいよ。あーちゃん(実母)には報告したか。」

アキコ「もう報告したよ。」

 アキコは、1学期5位、2学期3位ときて、3学期とうとう学年1位をとった。
 アキコのがんばりを認めて、わが家の子ほめ条例により、好きな本をプレゼントしようと思う。(※ 妻は「学年1位なんて、ブログに絶対書かないでね。」と言ったが、学力を高める秘訣・方法は多くの読者(親たち)にとって関心のきわめて関心の高いことだ。その記事を書くには、はずせないことなので、タブーを犯して書いた。)

続きを読む


別荘なんていらない!カーブドッチ その3 第873号ー私の別荘:カーブドッチヴィネスパ・薪小屋・マルシェetc.ー [O6 その他]

◆リード:結婚前から「暖炉つきの別荘をもてたらな。」という夢があった。それには、少なくとも千万単位のお金がかかる。「別荘を持つ」夢は、宝くじでも当たらぬ限り叶わぬ夢だった。ところが、去年、思わぬ形で夢が叶うことになった。その別荘の名は「カーブドッチ」である。

2012.2.18 別荘なんていらない!カーブドッチ その3 第873号

ー私の別荘:カーブドッチヴィネスパ・薪小屋・マルシェetc.ー

【家族そろってカーブドッチ訪問】

 去年6月12日(日)家族みんなでカードブッチに出かけた。子供たちが小学校に入学し(カーブドッチレストランでは、小学生未満は入店できない)、晴れて家族そろってカードブッチレストランで外食するという夢が叶ったのだ。
 実母もいっしょで、花の好きな母は、バラの美しさや香り、そしてレストランの欧風料理、温泉に満足してくれ、ちょっぴり親孝行ができた。

DSC00018.JPG

DSC00003.JPG

IMG_0263.JPG

 

続きを読む


別荘なんていらない!カーブドッチ その2 第872号ー著作通りの信念の人、落希一郎氏ー [O6 その他]

◆リード:結婚前から「暖炉つきの別荘をもてたらな。」という夢があった。それには、少なくとも千万単位のお金がかかる。「別荘を持つ」夢は、宝くじでも当たらぬ限り叶わぬ夢だった。ところが、去年、思わぬ形で夢が叶うことになった。その別荘の名は「カーブドッチ」である。

2012.2.18 別荘なんていらない!カーブドッチ その2 第872号

ー著作通りの信念の人、落希一郎氏ー

近況:今年の冬のカーブドッチは雪がすごい。従業員に聞いたら、2月半ば過ぎだというのに、こんなに雪の多い年は初めてだという。カーブドッチへの入り口は、二カ所あるのだが、いつもの入り口は大雪のため通行止め。

IMG_0776.JPG

初めてもう一つに入り口から入った。(以上、2/18)

DVC00076.JPG

 昨日(2/25)は、妻とアキコ、クニコと車で丁度1時間のスキー場へ行った。雪が降っているためか、リフト待ちすることもなく、スキーを楽しめた。スキー場でのランチ、その後の温泉と楽しく家族の日を過ごせた。自然に恵まれた県に生まれたよかった。

続きを読む


別荘なんていらない!カーブドッチ その1 第871号ーカーブドッチヴィネスパ・薪小屋・マルシェetc.ー [O6 その他]

◆リード:結婚前から「暖炉つきの別荘をもてたらな。」という夢があった。それには、少なくとも千万単位のお金がかかる。「別荘を持つ」夢は、宝くじでも当たらぬ限り叶わぬ夢だった。ところが、去年、思わぬ形で夢が叶うことになった。その別荘の名は「カーブドッチ」である。

2012.2.18 別荘なんていらない!カーブドッチ その1 第871号

ーカーブドッチヴィネスパ・薪小屋・マルシェetc.ー

近況:2/18(土)、カーブドッチに一人で出かけた。いつものように、まずカーブドッチヴィネスパで、ゆったりと温泉に入った。その後、そこから歩いて3分のカーブドッチ「薪小屋」に行き、昼食を食べた。いつにない大雪のため、珍しく来訪者も少なく(12時台のゴールデンタイムなのに、最初は私一人であった)、私はランチを注文し、一人で暖炉の火を見ながら、ゆったりと過ごした。時を忘れるようであった。幸い混んでいないので、待っている客もなく、私はそのままコーヒーをすすりながら、出版の企画書を書いていた。

DVC00038.JPG

 この薪小屋は、この一見洋風ながらじつは日本の再生古民家は、ドイツ人カール・ベンクスの指導の下にできた建物である。大きな暖炉があり、天井が吹き抜けで大きな柱が露出している。こげ茶の色で室内が統一されていて、とても落ち着ける。

DVC00040.JPG

 暖炉の炎を見ながら、コーヒーをすすりながらゆったりとくつろぐこと。これは私の長い間の夢であった。

DVC00043.JPG

DVC00047.JPG

IMG_0271.JPG

続きを読む


妻とデートする習慣 第870号 [K1 夫婦関係]

◆リード:給料をもらった週の金曜日の夜、妻と二人で外食することにしている。妻への1ヶ月の家事労働等への感謝の気持ちを表す機会にしようということで始めたこの習慣が、できてもう2年近く経過した。今は、「妻とのデートの日」ということで、すっかり定着した。

2012.2.24 妻とデートする習慣 第870号

ー仕事のこと、子育てのこと、将来のことetc.会話がはずむー

近況:バレンタインチョコは、二人の娘アキコ(中1)、クニコ(小3)の二人からそれぞれ手作りのものをもらった。アキコは、自分でレシピを探し、ほとんど自分で作った。クニコは、休みの日にお母さんといっしょに作った。今はお母さんといっしょに作っているクニコも、いずれ自分一人で作れるようになるだろう。
 例年バレンタインデーの前の土日は、チョコ作りに忙しいアキコだが、今年は13日(月)と14日(火)が期末テスト期間で、その日が終わってからのチョコ作りであった。アキコの勉強ぶりはすさまじい。テスト期間にかかわらず、毎朝4時起きで勉強である。今日(2.25(土))は、家族でスキーに行く予定なのだが、4時起きで勉強している。
 昨日の夜は、少林寺拳法の習い事であった。野球部でのがんばりも含め、文武両道でがんばっているのは、中学時代の私とそっくりである。

続きを読む